京都御所紫宸殿前彩る「右近橘」孫木結実 伊予市・重松さん方 3年前に移植 愛媛新聞 2017年12月4日 京都御所紫宸殿前彩る「右近橘」孫木結実 伊予市・重松さん方 3年前に移植2017-12-04T16:50:00+09:00 愛媛ニュース 京都御所の紫宸殿前にある「右近橘(うこんのたちばな)」。1858年に植えられた現在の木の孫に当たるというタチバナが、愛媛県伊予市八倉の重松弘康さん(82)方で初めて実を結び、直径3センチの30個が黄色く色づいた。 Related Posts 17日の県の新型コロナ検査7件、全て陰性(愛媛新聞ONLINE) 好きなこと 仕事にしよう 八幡浜・イベントに親子ら15人 クイズ交え「職業選択」学ぶ(愛媛新聞ONLINE) 内子高 本校、分校 美術で交流 小田川の石で岩絵の具作り(愛媛新聞ONLINE)